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できごと |
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年月日 |
できごと |
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1950 |
オランダの天文学者「カイパー」が、海王星と冥王星の軌道の外側に平たい小天体の巣があるという仮説を提案し、その後天文台の大望遠鏡で調査の結果、3万5000個以上の小天体が存在する事が判り、カイパーの名を取り「カイパーベルト」と名付けられた。地球に接近、衝突の恐れのある小惑星の供給源と考えられていて、 米国NASAは監視体制の強化に努めているが、今回の初の冥王星探査機の探査により、「カイパーベルト」の詳細なデーを得られることが期待されている |
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1958 |
それまで陸、海、空軍で進められていた宇宙探査計画が、 アメリカ航空諮問委員会と統合され創設されたのが「NASA( アメリカ航空宇宙局)」。活動の中心は、有人による宇宙飛行活動——つまり、スペースシャトルの運行 |
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1958/10/1 |
NACAを母体としてNASAを設立し、以後軍事を除く宇宙開発計画を引き継がせて、 ソ連との宇宙開発競争にあたって国の威信をかけた有人宇宙飛行を推進する体制を構築した。 |
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1961 |
始まったアポロ計画の第一歩として作られたのがこのロケット。打ち上げの時などに問題が生じた場合、クルーが乗る先端部分だけを切り離すことが出来るよう作られています |
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1962 |
海軍のテストパイロットだったヤング氏は、NASAの宇宙飛行士に選抜されます。宇宙飛行士としては第2組めで、通称「ニュー・ナイン」(新人9人組)と呼ばれていました |
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1963/6/16 |
宇宙に飛び立った。片や、NASAが初めて宇宙飛行士を送り出したのは |
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1969 |
アポロ11号の記録が収められた磁気テープを |
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1969/7/20 |
アポロ11号月面着陸時に「こちらヒューストン!」の呼びかけで一躍有名となった管制室「ミッション・コントロール・センター」に続いて案内されたのは、NASAの宇宙飛行士達が実際に訓練を積む施設。space |
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1973 |
からはNASAの宇宙飛行士部のスペースシャトルグループのグループ長を務め、さらに |
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1981 |
コロンビア号でした。NASAは3機のスペースシャトルを保有していますが |
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1984/1 |
合衆国大統領が、航空宇宙局(NASA)に対して常時有人の宇宙基地を開発し及び軌道に乗せるよう指示するとともに 合衆国の友好国及び同盟国に対して同基地の開発及び利用に参加し、当該開発及び利用の利益を共有するよう招請したことを想起し |
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1985 |
おけるNASA長官の 日本国訪問において明らかにされた 日本国の宇宙基地計画についての関心及び 第一次材料実験を通じての 日本国による合衆国の宇宙計画への参加を想起し |
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1986 |
スペースシャトル・チャレンジャー号が打上げ時に爆発事故を起こし、7人の飛行士が亡くなりました。国際宇宙ステーションを提唱したレーガン大統領は直ちに代替機の建造を命じ、エンデバー号か建造されました |
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1986 |
ことでした。NASAのスペースシャトルの半分を 日本が借りて 宇宙実験を行うFMPT( 第1次材料実験計画)に私が参加したのが |
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1988 |
協定及び関連の了解覚書に従って宇宙基地計画における協力関係を実現するために協力活動を実施してきたことを想起し、並びに カナダ宇宙庁(CSA)が |
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1988 |
アメリカの航空宇宙殿堂入りを果たしています。 |
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1989 |
からNASAで様々なシャトルミッションの 生医学実験プロジェクトに携わり |
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1992 |
CSAの宇宙飛行士として、5,330名の応募者の中から選抜される。CSAでの宇宙飛行士訓練の後、ISSのロボットアームシステム(MSS)の技術顧問としてNASAに勤務 |
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1993 |
システムエンジニアとしてNASAに勤務 |
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1994 |
~ NASAのフライト・サージャンとして勤務。 |
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1994/12 |
NASA宇宙飛行士として選抜され |
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1995/3 |
H-IIロケットで打ち上げられた 日本の 宇宙実験・観測フリーフライヤ(SFU)の回収、NASA OAST FLYER衛星の放出と回収、船外活動支援のための スペースシャトルのロボットアーム(Shuttle Remote Manipulator System: SRMS)操作などを行った。 |
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1996 |
NASA飛行士で初めて ロシアの宇宙ステーション・ミールに188日間長期間滞在したシャノン・ルシッド飛行士だ。当時彼女は53歳 |
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1996/4 |
NASA宇宙飛行士として選抜され |
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1996/8 |
より 米国航空宇宙局(NASA)ジョンソン宇宙センターなどにて実施されるMS基礎訓練コースに参加し |
| 1998 |
打ち上げ)の火星周回軌道投入を断念。 |
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1998 |
NASAにより選抜され、宇宙飛行士候補者訓練を受ける。 |
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1998/8 |
から引き続きNASA MS訓練を実施、および「きぼう」 日本実験棟開発支援業務に携わっている。 |
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1999 |
筑波宇宙センターやNASAジョンソン宇宙センターにおいて、宇宙飛行士訓練計画の開発支援など、宇宙飛行士の技術支援業務に従事 |
| 2000 |
より、Swift衛星プロジェクトに参加してきました。中でも、ガンマ線バーストを検出し、その位置をすばやく計算することによって、衛星全体を |
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2000 |
NASA宇宙飛行士パイロットに選抜される。 |
| 2002/3/30 |
秋に初めて見たんですよ。やっぱり感動しましたね |
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| 2002/7 |
ハワイでの 第1回会議に引き続き開催するものです。この間、 米国NASAでの降水サイエンスチームの発足や、JAXAにおけるTRMM研究公募の実施など、 新たな研究活動の進展が見られました |
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| 2003 |
.1 「JAXAビジョン2025」に盛り込まれた将来計画 |
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2003 |
コロンビア号分解事故が発生しました。事故調査報が完了し |
| 2003 |
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2003 |
第5回NASA極限環境ミッション運用(NEEMO)のクルーとして海底に2週間滞在。第16次、第17次長期滞在クルーのフライトエンジニアとしてISSに滞在した |
| 2003 |
JAXA;H-2ロケット6号機 固体ロケットブースタの探索開始 2003/12/22  |
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2003 |
「 コロンビア号」の悲惨な事故以来、NASAは外部タンクの断熱材の破損には慎重になっている。 |
| 2003 |
〒229-8510 神奈川県 相模原市 由野台3/1/1  |
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| 2003 |
JAXA:火星探査衛星「のぞみ」電源トラブル発生 2003/11/21  |
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| 2003 |
以前の更新履歴 |
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| 2003/4 |
船内実験室部分がNASAへ旅立ちました。 |
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| 2003/5/9 |
打ち上げた、小惑星の探査を目的とした 工学実験探査機「はやぶさ」が |
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2003/8 |
事故調査委員会はNASAに対して厳しい勧告を行いました。 それから |
| 2003/11/29 |
打上に失敗したH-2 ロケットの事故原因と見られる、 フィリピン東南の公海に落下したと見られる固体ロケットブースタを、事故原因究明の為に回収を試みることとし |
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| 2003/11/30 |
宇宙を飛んでいるはずの本物を目の当たりにして、さすがにドキドキしてきます。 |
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| 2004 |
度より「 地域の子どもたちは 地域の大人たちが育てる」を旗印に、全国各地の一緒にコズミックカレッジを開催していただける学校や科学館、団体などと連携して、その地にコズミックカレッジや宇宙教育のノウハウが蓄積されていけるような開催形態としています。 |
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2004 |
年頭教書で発表した |
| 2004 |
宇宙開発予算は先進国で比較すると、 アメリカ航空宇宙局 (NASA) が約1兆7,000億円(さらに、同規模の予算が軍事費から支出されている)、 欧州宇宙機関 (ESA) が約3,500億円であるのに対し、JAXAはわずか1,800億円とNASAの10分の1程度である。また、ESAで主力となっている大型ロケット、アリアン5には開発費用に約1兆500億円を注ぎ込まれているが、H-IIおよびH-IIAには約3分の1となる約3,900億円であり、小規模で競争力に乏しいというのが現実である |
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| 2004 |
JAXA発行の報告書 (CD-ROM) を一部修正したものです |
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| 2004 |
JAXA筑波宇宙センター訪問その3 2004/5/31 |
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| 2004/1 |
8− |
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2004/1/4 |
米国ブッシュ大統領は年頭の挨拶で、月面基地建設と火星への有人飛行の謳った新宇宙計画を発表したのを受けて、NASAはその後具体化について検討を進めていたが |
| 2004/2/2 |
国際シンポジウム「全球降水観測(GPM)計画 アジアワークショップ 〜TRMMからGPMへ〜」を、2004年2月2日〜 |
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| 2004/2/3 |
東京国際交流館・「 プラザ平成」において開催しました。詳細は[ GPM SITE ] をご覧ください |
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| 2004/3 |
以前) |
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| 2004/4 |
国立大学が法人化されるなど、環境の激変がありましたが、この併任機構はそうした荒波に耐えて、本年めでたく発足 |
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| 2004/4/1 |
以降のデータから提供可能です。過去のデータについても並行して再処理を行っており、順次提供可能となる予定です |
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2004/6 |
NASA が行うMS候補者訓練開始 |
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2004/6 |
運用停止が予定されていたが、関係者の強い要望ににより |
| 2004/6/4 |
締切としました。 |
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2004/7/1 |
決定 |
| 2004/7/9 |
発表 プレスリリース |
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| 2004/7/15 |
開催された宇宙開発委員会において、JAXAからTRMM運用終了について報告がなされました。詳細はこちら をご覧ください |
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| 2004/7/18 |
福井県を襲った豪雨をTRMMが捉えました。本ホームページの |
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| 2004/8/12 |
軌道高度復帰マヌーバが行われることをお知らせ致します。 |
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| 2004/10/1 |
より、全ての宇宙開発事業は、新組織「宇宙航研究開発機構;JAXA」に移管されるので、この 打上がNASDAによる最後の 打上となる。 |
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| 2004/10/5 |
12:00-13:30( 日本時間)の間、システムのメンテナンスのため、一部のページの内容が正しく表示されなくなりますのでご了承ください。 |
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2004/10/31 |
NASAマイケル・グリフィン長官は、Habble宇宙望遠鏡の延命・修復の為 |
| 2004/11/1 |
GLIのVer.2データ提供を開始しました。リリースページへ |
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| 2004/11/8 |
まで、サーバのメンテナンスのため、TRMM準リアルデータベースなど一部のページがご覧いただけなくなります。ご不便をお掛けしますがご了承くださいますようお願いします |
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| 2004/12 |
まで継続することとされましたのでお知らせいたします。 |
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| 2005 |
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2005 |
NASA天文学者が、非常にまれな流星体の月への激突を見つける 2005/12/25 |
| 2005 |
度までJAXAが各地に出向いて開催する形態をとっていましたが |
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2005/19 |
冥王星無人探査機「New Horizons」(ニューホライズンズ)を |
| 2005/4/5 |
L1BのVersion2の処理が終了しました。EOCの処理状況ページ |
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2005/12/1 |
公表した画像は、Hubble宇宙望遠鏡の撮った24枚の画像を合成したもので、Hubble宇宙望遠鏡の撮った画像の中で最大級にものであり、又かに座全体を示した最も解像度の高いものである。 |
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2005/12/23 |
NASAの マーシャル宇宙センター(Marshall Space Flight Center, Huntsville, |
| 2005/12/27 |
から始まりました。 |
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| 2006 |
度のコズミックカレッジ・エデュケータコースに参加してくれた現地の博物館学芸員の方が講師補助として参加しました。 |
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2006 |
若田宇宙飛行士と共に、第10回NASA極限環境ミッション運用(NEEMO)搭乗員として海底研究室「アクエリアス」に滞在 |
| 2006 |
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2006 |
ほか、NASAにおける数多くのメダル、IEEEの各賞など多数の賞を受賞している。 |
| 2006 |
その第9回目。会場となったのは、桜のつぼみがほころび始めた東海大学の 湘南キャンパス( 神奈川県 平塚市)で、昨夏さまざまな演題に取り組んだ高校生たちが再び全国から集まりました |
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2006 |
NASA;「マーズ・グローバル・サーベイヤー」行方不明 2006/12/05 |
| 2006 |
度夏、高校生向けの体験学習プログラム「第5回君がつくる宇宙ミッション(通称・きみっしょん)」でミッションづくりを体験した4グループが、その成果を一般に広く発表するため、 日本天文学会主催の「ジュニアセッション」に参加しました。同セッションは 毎年開催されている中学生や高校生による研究発表イベントで |
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2006 |
NASA/JAXA;世界で最も強い雷雨の画像を公表 2006/11/18 |
| 2006 |
度に引き続き、NPO法人ソーシャルエイジェンシー協議会の主催にて、 函館市教育委員会の協力を得て開催しました。 |
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2006 |
NASA:スペースシャトル「Atlantis」号宇宙基地から分離、帰還準備006/09/18 |
| 2006 |
「コズミックカレッジ」の開催について |
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2006 |
NASAチーム;第10の惑星「Sedna」の大きさが冥王星より大きい事を発表 2006/02/05 |
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2006 |
NASA;月面有人基地建設の為の水資源調査計画 2006/04/11 |
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2006 |
NASA;新火星探査機「マーズ・リコネサンス・オービター」火星に到着 2006/02/25 |
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2006/8 |
本;児童天文学入門書の古典「大宇宙の旅」の復刻版が出版 |
| 2006/9 |
本科学教育学会(JSSE)第30回年会 つくば大会への参加について |
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2006/15 |
帰還  |
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2006/25 |
午後8時52分( 米国東部時間)に太陽観測衛星「ステレオ;STEREO」2基を フロリダ 州 ケープカナベラル空軍基地からBoeing |
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2006/25 |
Hubble宇宙望遠鏡のカメラが故障し、機能を停止したと発表した。 |
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2006/28 |
熱帯性暴風雨「エルネスト」の接近の為 |
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2006/29 |
午後3時42分( 米東部時間)に 打上げる方針を確認した。 |
| 2006/1 |
打ち上げた陸域観測技術衛星「だいち」には,パンクロマチック立体視センサ(PRISM)が搭載されています。このセンサは,可視域を観測する光学センサで,地表を2.5mの分解能で観測することができます |
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| 2006/1 |
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2006/1/15 |
午前5時12分( 米国西部時間)、 ユタ 州Test |
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2006/1/17 |
午前10:39に、 米国Kennedy Space Centerから、Atlas Ⅴ型ロケットにより打上げる予定の冥王星探査機「New |
| 2006/1/19 |
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| 2006/2 |
末まで募集期間延長!!) |
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2006/2 |
NASAよりMSに認定 |
| 2006/2/1 |
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| 2006/2/15 |
発表)をご覧ください。 |
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2006/3/24 |
火星の周回軌道に到着した新火星探査機「Mars Reconnaissance Orbiter」(MRO)から送られて来たテスト画像を公表した。 |
| 2006/4 |
発行・改訂:2006年4月 |
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2006/4/26 |
二つの銀河(NGC 2207 and IC 2163)が衝突し合体する様子を、NASAの赤外線宇宙望遠鏡「スピッツアー」(Spitzer |
| 2006/5 |
本観測を開始してからほぼ半年が過ぎ |
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2006/5/5 |
小阪文部科学大臣と 米国NASAグリフィン長官の間で、宇宙ステーション(ISS)にドッキングする 日本実験棟「きぼう」の 打上時に搭乗し、ISSでの組立作業に従事する 日本人宇宙飛行士を決定した旨、発表した。 |
| 2006/6/15 |
地球環境変動観測ミッション(GCOM) シンポジウムの開催について。 |
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2006/6/30 |
公表した。 |
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2006/7 |
無事帰還した「ディスカバリー」を含む過去2回の試験飛行についての2日間の フライト 評価会議で安全性が確認されたとして、 評価会議の後に行われた記者会見の席上、NASAのシニアーマネジャーから公表された。 |
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2006/7/1 |
午後3時48分( 米国東部時間)に、ケネディ宇宙センターより 打上を予定していた「ディスカバリー」(STS-121)の 打上を、天候不良により24時間延期していたが、天候が回復せず更に延期して |
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2006/7/31 |
アーティストによる、「+」および「−」の記号は電荷の状態を表した砂嵐のの概念画像を公表した。 |
| 2006/8/11 |
GLIの足跡と解析例を集めた成果集「気候変動の解明に向けて-Global Imagerが捉えた地球-」を掲載しました。 |
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2006/8/16 |
NASA( アメリカ航空宇宙局)グリフイン長官は「2回のディスカバリー号飛行によって、スペースシャトル飛行の安全が確認された。次の飛行から国際宇宙ステーションの建設にはいる |
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2006/8/31 |
シャトルの後継機「Orion」Crew Vehicleの開発担当会社に「Lockheed Martin Corp」を指名し、発表した。 |
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2006/9/9 |
11:15AMに行い、成功した。 |
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2006/10/5 |
発売のネーチャー誌に発表した。 |
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2006/11/29 |
「Discovery号」(STS-16ミッション)を、当初の予定の |
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2006/12/7 |
フロリダのKennedy Space Centerより打上る準備に入った旨発表した。 |
| 2006/12/22 |
AMSR/GLI ワークショップ 2007 つくば |
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| 2007 |
JAXA 宇宙教育センター : レポートインデックス(2007年) |
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2007 |
NASA、スペースシャトル「エンデバー」の打ち上げに成功 2007/08/09 |
| 2007 |
ファンダメンタルコースも 同時開催で、合計100名近い参加者が全員揃って、開講行事が行われました。 |
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2007 |
NASA;SF映画ばりに太陽が2つある惑星を発見 2007/04/11 |
| 2007 |
2回目の講師養成トレーニングは、 東大阪市のクリエイション・コア 東大阪で開催しました。 |
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2007 |
NASA;土星探査機「カシーニ」が捕らえた土星の輪の画像を公表 2007/03/03 |
| 2007 |
午前中は子どもたちへのファンダメンタルコース、そして午後にはこのエデュケータコースで大人の皆さんへ宇宙を使った子どもたちへの指導や教育の仕方について講義を行いました。 |
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| 2007/5 |
制対応授業の科学コース「の理科室」とJAXAコズミックカレッジとが連携したプログラムとして開催されました。 |
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2007/8 |
Pm6:36( 米東部標準時間) 米 フロリダ 州 ケネディー宇宙センターの39A発射台から、スペースシャトル「Endeavour」(STS-118)の打ち上げ、成功した。 |
| 2007/1 |
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| 2007/1 |
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2007/1/3 |
土星の最大の月「 タイタン」地表に液体メタンの湖が存在する証拠写真を、最新号の科学雑誌ネイチャー、並びにASAのホームページに公開した。 |
| 2007/1/12 |
午後は、サイエンス運用ワーキンググループ(SOWG)の活動の一環として、サイエンス目的を達成するための |
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| 2007/1/12 |
宇宙科学研究本部 相模原キャンパスで開かれます。 |
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2007/1/30 |
数も考慮して、保管コンテナがカプセルを効率的に安全に保管できないと判断したものです。 |
| 2007/2 |
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2007/2/17 |
NASA、アポロ1号のカプセルを新しい保存施設へ (2007年2月17日) |
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2007/3/12 |
、水の存在が確認されている、土星の惑星「エンセラダス」(encelads)の内部に放射性物質が存在し、熱を供給しているとの見解を公表した。 |
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2007/3/15 |
予定していたスペースシャトル「アトランティス」の 打上が、 雹による外部燃料タンクの断熱材に多数の穴があき、それの修復の為、シャトルを組立工場に戻し、点検・修復を行っているが、その 打上は、 |
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2007/3/15 |
、国際宇宙ステーションの 連接の役目をするモジュールの名前を、 全米の学生から公募ていたが、この度「Node2Harmony」に決定した。 |
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2007/4/26 |
、筋萎縮症で車いすのハンディキャップを負いながら、宇宙物理学で数々の功績を挙げている、スティーヴン・ホーキング博士が、 米国の無重力飛行専門のZero |
| 2007/4/27 |
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2007/5/11 |
後になる見込みであることがNASA関係者の話で明らかになった。 |
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2007/6/8 |
夜7:38 |
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2007/6/22 |
午後3:49( 米西部時間)に予定より3日間遅れて無事帰還した。 |
| 2007/7/21 |
相模原キャンパス一般公開時に表彰式が行われた、第2回子ども衛星アイデアコンテストの審査と表彰のようすは、以下リンクよりご覧いただけます。... |
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| 2007/7/30 |
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2007/8 |
、火星の 北極付近の土壌調査の為、火星探査機「Phoenix Mars Lander 」を、 フロリダのケネディー宇宙センターから打ち上げる旨、発表した。 |
| 2007/8/5 |
かけて行われた、JAXA 東京事務所での宇宙教育ボランティアのための講師養成トレーニングのようすと、後日の 認定会議のようすは、以下リンクよりご覧いただけます。... |
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| 2007/8/29 |
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| 2007/8/30 |
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| 2007/8/30 |
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| 2007/9 |
打ち上げたH-IIAロケットの映像の紹介がありました。... |
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| 2007/9 |
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| 2007/9 |
打ち上げ。月の撮影、観測などの探査を終了し |
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| 2007/9/1 |
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| 2007/9/3 |
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| 2007/9/13 |
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| 2007/9/20 |
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| 2007/9/21 |
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| 2007/10/15 |
、 下諏訪町教育委員会及び 下諏訪町立北小学校、南小学校との連携により、下諏訪総合文化センターにおいてコズミックカレッジ・ファンダメンタルコースを開催しました。小学校の授業の一環として行われた今回のコース |
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2007/10/23 |
打上へ  |
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2007/10/23 |
行う旨発表した。 |
| 2007/11 |
開催の「コズミックカレッジin 沖縄2007」に続き |
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| 2007/11 |
TOP > ホットトピックス > 2007年11月 |
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| 2007/11/8 |
こんなによく見える! 世界初の月面ハイビジョン映像=JAXAとNHKが人工衛星「かぐや」から撮影 - PJニュース(2007年11月08日) |
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| 2007/11/18 |
は 沖縄県 那覇市で開催し、坂田理事、五味経営企画課長、村上「あかり」プロジェクトマネージャが登壇します。 |
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2007/11/28 |
、ESAが打上げた金星探査衛星「Venus Express」による観測結果を元に作成した金星地表の地獄絵図を彷彿させる想像図を公表した。 |
| 2007/12 |
行った以下の活動についてご紹介します。 |
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| 2008 |
まで 内之浦宇宙空間観測所で観測ロケット(S310-38)の打上げ業務に携わっていらっしゃいました。 |
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2008 |
NASAは、シャトル再開後3回のフライトに成功し、来年 |
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| 2008 |
度 東北地区で2回目のリーダーズセミナーは、 東北地方の交通の要所、 郡山で行いました。会場は 郡山駅の隣にある 郡山市ふれあい科学館です |
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| 2008 |
版GLI全球画像カレンダーを掲載しました。 |
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| 2008 |
夏は一体どのような 北極海の姿を我々の前に現すのでしょうか。JAXAではこれからも 北極海の氷の成長と融ける状況を監視していきます |
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| 2008 |
write_new_icon(1200063600); |
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| 2008/1 |
中見学していた保護者が多数見られました。... |
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| 2008/1 |
コースやアドバンストコースでの講師経験のある 広島県の井上先生が担当しました。 |
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| 2008/1 |
プログラムでの募集に不安を感じていましたが、募集開始後、定員の30名に対し、50名以上の応募があり、会場の収容人数を考慮し、50名を参加決定としました。 |
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2008/1/30 |
火星の近傍(30,000Mile以内)を通過し75分の1の確率で衝突する可能性があると、 |
| 2008/2/2 |
米国ヒューストン( テキサス 州)行われた、宇宙を教育に利用するためのワークショップのようすは、以下リンクよりご覧いただけます。... |
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| 2008/2/9 |
、 東大阪市のクリエイション・コア 東大阪で開催しました。雪が降る中、20名の参加者にお集まりいただきました |
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| 2008/2/23 |
行われたH-IIAロケットによる超高速インターネット衛星「きずな」の打ち上げの様子も動画で紹介しました。... |
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| 2008/2/24 |
、 東京都 国分寺市の 国分寺市立第四小学校体育館において、206人のみなさんにご出席をいただき、宇宙の学校(親子科学教室)の閉校式が行われました。 |
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| 2008/3/8 |
、 石川県 金沢市の金沢工業大学で開催しました。大学で子ども向けのサマースクールに関わっていらっしゃる方、 日本宇宙少年団の指導者の方など25名のみなさんにご参加いただきました |
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| 2008/3/11 |
打ち上げ予定の「きぼう」 日本実験棟について紹介ビデオを放映しました。その後、 苫小牧市科学センターの細川正直館長よりご挨拶をいただき、講義を行う6名の講師を紹介しました |
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| 2008/3/26 |
【期 間】 :平成20年3月26日〜 |
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| 2008/3/29 |
3泊4日 |
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| 2008/5 |
発行・改訂:2008年5月 |
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2008/10/1 |
月探査機「ルナリコネッサンス」(LRO:Lunar Reconnaissance Orbiter )を打ち上げる旨公式に発表した。 |
| 2009/1/9 |
地球環境変動観測ミッション第2回研究公募(GCOM-C1初回公募)のお知らせ |
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| 2009/11/2 |
月周回衛星「かぐや」が観測したデータや撮影した画像を、「かぐや(SELENE)データアーカイブ」で公開した。データや画像を月の3Dモデルに重ねて見られるサービス「かぐや3Dムーンナビ」もスタートした |
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