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静御前(しずかごぜん)
| 生没 | 1185年~1186年 | カテゴリ | 平安時代の人物 鎌倉時代の人物 |
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| 主なできごと |
1185年 鎌倉に京都の時政から静を送る旨の返事が届く。 1185年 すでに京都で時政に調べられたが、はなはだ信用... 1185年 桜」ともいわれおり山中深く美麻の丘に一本佇む... 1185年 北条時政から鎌倉へ送られた手紙より静の証言。... 1186年 源平合戦後、兄の源頼朝と対立した義経が京を落... |
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| ライバルや仲間 |
巴御前
平清盛 小野小町 那須与一 北条政子 |
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| 年月日 | できごと | 写真 |
|---|---|---|
| 1185/2/13 |
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| 1185/3/1 |
静、母の磯禅師と共に |
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| 1185/3/6 |
すでに |
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| 1185/3/22 |
静再び子細を尋ねられるも、義経の行方は知らないというだけであった。義経の子を妊娠しているので出産ののち帰すとの沙汰
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| 1185/4/8 |
頼朝と政子が鶴岡八幡宮に参拝。舞を行うよう控えの間から静を廻廊に召し出す
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| 1185/5/14 |
工藤祐経・梶原景茂・ |
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| 1185/5/27 |
夜、頼朝の長女大姫の依頼により、南御堂に舞を納めて禄を給う。
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| 1185/7 |
静男子を出産する。これは豫州(義経)の息子である
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| 1185/7/29 |
(閏は2度目の
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| 1185/7/30 |
桜より癒されたといわれている。
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| 1185/8/30 |
桜」ともいわれおり山中深く |
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| 1185/11/17 |
義経が大和国 |
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| 1185/11/18 |
静の証言によって義経を探す為、 |
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| 1185/12/3 |
目に |
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| 1185/12/15 |
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| 1185/12/15 |
都落ちした義経の一行が |
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| 1186 |
源平合戦後、兄の |
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| 1186/7/29 |
静は男子を産んだ。安達清恒が赤子を受け取ろうとするが、静は泣き叫んで離さなかった
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| 1186/9/16 |
静と磯禅師は京に帰された。憐れんだ政子と大姫が多くの重宝を持たせたという
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