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東北大学(とうほくだいがく)

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東北大学(とうほくだいがく)に関する本・DVD

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年月日 できごと 写真
-2/5/30 史編纂について本格的な検討を始めたのは 情報源のサイトへ
-2/7/30 史』の時と同様、日本の大学史の第二の劃期を作りたいと願っている。そのためには、編纂室のみならず各部局編集委員会においても、学問的に耐えられる真の意味の大学史を作る努力をしていただければと願っている 情報源のサイトへ
-2/8/30 頃から漸く編集体制が整いつつある。全学の協力を得て、専従の講師・助手各一名、事務担当室員2名から成る編纂室ができ、また資料蒐集も本格化して来たからである 情報源のサイトへ
-1/9/30 史』は資料として貴重なだけでなく、読んで面白い。特に、東北大学に籍を置いた関係者にとっては、そうである 情報源のサイトへ
-1/11/29 まで補講をしていただきました。感謝の気持ちでいっぱいです 情報源のサイトへ
-1/11/29 職を引き継ぐものとする。 情報源のサイトへ
-1/11/29 任期法の規定により任期を定めて任用されていた教授、助教授、講師又は助手は、別に定めるところにより任期を定めるものとする。 情報源のサイトへ
-1/11/30 史』は、資料として新聞などを用いて肉付けしたので読ませる親しさがあるのが迎えられ、他大学の年史に相当の影響を与え、多くの文献の東北大学に関する記載がこれに依拠するなど、東北大学史の基本イメージを学内外に樹立した。しかし出版後 情報源のサイトへ
-1/11/30 中に仙台公立病院、宮城病院と順次改称、共立病院附属塾舎は最終的に宮城病院附属医学校へ改組 情報源のサイトへ
-1/11/30 表は原田 等さん(S54入部、S58卒部)に作成していただいたものを三津博之さんが編集いたしました。 情報源のサイトへ
-1/11/30 史』などにも記載があるが、具体的な分科大学計画の記述は従来見られなかった。順調に進めば 情報源のサイトへ
-1/11/30 史編纂委員会委員長 小山貞夫 情報源のサイトへ
0/5 経済学博士(東北大学) 情報源のサイトへ
0/6/22 東北帝国大学」の名前で誕生しました。 情報源のサイトへ
1 半の、世界や日本でトップの成績や活躍を果たした学生や学生団体の一部を紹介いたします。 情報源のサイトへ
1 でも早く着手すべきであるとの判断があったからである。もっとも、東北大学は大学史研究施設として誇るべき記念資料室をもち関係資料の収集を続けてきたが、とくに『 情報源のサイトへ
1 を通して最も活気にあふれている。 情報源のサイトへ
1 以内に再度前条第1項第1号に掲げる事由により休職(同種の傷病による休職に限る。)する場合にあっては、復職前の休職の期間と通算して 情報源のサイトへ
1 半中心のリストです(敬称略)。このほかにも多数の活躍が推察されます 情報源のサイトへ
1 どれくらい増えるの? 情報源のサイトへ
1 設置の仙台藩藩校「明倫賢堂」まで遡る。この藩校が、教育機関としての体制を維持しながら様々な改組・改称を経て、仙台医学専門学校、東北帝国大学医科大学、そして現在の東北大学医学部(医学科・保健学科)および薬学部の系譜に繋がっている 情報源のサイトへ
1 を経過しない職員(以下「妊産婦である職員」という。)は、妊娠、出産、保育等に有害な業務に就かせない 情報源のサイトへ
2 小林主茂(U.S.A.カリフォルニア大学デイビス校)、経営学科 情報源のサイトへ
2 夏のオープンキャンパス。集まった大勢の東北大志望者を目の当たりにして,「こんなにライバルがいるんだ…頑張らなければ!」と気が引き締まりました 情報源のサイトへ
2 以上在学し、所定の課程を修了した者 情報源のサイトへ
2 を超えない範囲内において、当該休職の期間を更新することがある。この場合において、更新した休職の期間が 情報源のサイトへ
2/3 医科分館閲覧室竣工 情報源のサイトへ
2/4 2号館開館 情報源のサイトへ
2/5/22 創設されたが、その 情報源のサイトへ
3 中駄拓真(U.S.A.カリフォルニア大学ロサンゼルス校、経済学専攻)、経営学科 情報源のサイトへ
3 東北学院大学工学部 3年 情報源のサイトへ
3 次編入学試験 第1次選抜(筆答試験)の合格者を発表しました。詳しくはこちらをご覧ください 情報源のサイトへ
3 を経過しても負傷又は疾病が治癒せず労基法第81条の規定によって打切補償を支払う場合(労働者災害補償保険法 情報源のサイトへ
3 計画)に着手 情報源のサイトへ
3/4 第一回関東東北図書館大会を仙台で開催 情報源のサイトへ
4 一貫の新しいカリキュラムが導入された. 情報源のサイトへ
4 制-研究者養成)と薬学科 情報源のサイトへ
4/7 医科大学医学科設置 情報源のサイトへ
4/12 図書館医科分館設置 情報源のサイトへ
5 を超えない範囲内でこれを定める。この場合において、同項第4号及び第6号に掲げる事由による休職の期間が 情報源のサイトへ
5 満たない場合には、当該休職の期間の初日から引き続き 情報源のサイトへ
5/3 狩野文庫マイクロ化、和書目録編集終了 情報源のサイトへ
5/3/30 までに、文書をもって願い出なければならない。 情報源のサイトへ
5/3/31 を終えたとき。 情報源のサイトへ
5/4 大学院国際文化研究科、情報科学研究科、大学教育研究センター 情報源のサイトへ
5/6 官制改正により図書館が独立の機関となり、図書館長および司書を置く 情報源のサイトへ
6 以上在学し、教授会が別に定めるところにより、全学教育科目の授業科目の単位を43単位以上及び専門教育科目の授業科日の単位を157単位(基幹教育科目65単位、発展教育科目43単位、実務教育科目27単位及び研究者教育科目22単位)以上修得しなければならない。 情報源のサイトへ
6 創薬科学科 6年 情報源のサイトへ
6 制-薬剤師養成)を設置。 情報源のサイトへ
7/2 工学分館増築竣工 情報源のサイトへ
7/4 農科大学が分離し、北海道帝国大学農科大学となる 情報源のサイトへ
7/10 漱石文庫マイクロ化 情報源のサイトへ
8/2 理科大学および医科大学がそれぞれ理学部及び医学部となる 情報源のサイトへ
8/3 二次情報データベースサービス開始 情報源のサイトへ
8/5 工学部設置 情報源のサイトへ
9 薬学科 9年 情報源のサイトへ
10/1 大学広報誌「まなびの杜」創刊 情報源のサイトへ
10/2 漱石文庫マイクロ化完了 情報源のサイトへ
11/8 法文学部設置 情報源のサイトへ
11/9 櫛田民蔵文庫購入 情報源のサイトへ
12 西蔵大蔵経を購入 情報源のサイトへ
14/2 医科分館書庫竣工 情報源のサイトへ
14/12 新営本館(鉄筋コンクリート二階建、一部中三階)が竣工 情報源のサイトへ
15/10 第三回帝国大学附属図書館協議会が本館において開催 情報源のサイトへ
16/7 「類聚国史巻二十五」及び「史記孝文本紀第十」国宝に指定 情報源のサイトへ
17/3 ケーベル文庫購入 情報源のサイトへ
19/3 漱石文庫受入 情報源のサイトへ
20 大学令という結論に到達した。東北大学の設置は一時ほとんど見込みがなくなり、その代わりのように仙台高等工業学校が将来の大学昇格をほのめかせられながら設立された事実が後の経緯を複雑なものにした 情報源のサイトへ
20/3 貴重本、西蔵大蔵経を仙台近郊に疎開 情報源のサイトへ
20/6/18 『国民新聞』に、工科を含む東北(帝国)大学構想が紹介されている。この記事は、文部省が明年度において九州大学の外更に東北大学新設を内定し予算を大蔵省に廻送したと伝え、東北大学は仙台市情報源のサイトへ
20/7 仙台大空襲(図書館は戦災を免れる) 情報源のサイトへ
22/4 農学部設置 情報源のサイトへ
22/5 東北地方大学高等専門学校図書館協議会発足 情報源のサイトへ
23/9 米国教育文庫開設 情報源のサイトへ
24/4 法文学部が法学部、経済学部、文学部に分立 情報源のサイトへ
24/5 新制東北大学発足(学部は、文学部、教育学部、法学部、経済学部 情報源のサイトへ
24/9 東北帝国大学はその名称を「東北大学」と改め、帝国大学としての歴史を閉じます。 情報源のサイトへ
28/6/10 武藝部から弓藝部独立(後、弓術部)雪荷派宇津井広道が師範となる。 情報源のサイトへ
29/1 医科分館を附属図書館分館医学図書館と改称 情報源のサイトへ
30/1 宮城県大学図書館協会発足 情報源のサイトへ
32/5 附属図書館分館医学図書館を医学部分館と改称 情報源のサイトへ
33/9 富沢分校の川内移転に伴い、富沢分校分館を川内分校分館と改称 情報源のサイトへ
38/8 東北大学記念資料室設置 情報源のサイトへ
39/4 川内分館を教養部分館と改称 情報源のサイトへ
39/11 本館に学生閲覧室および書庫を増築 情報源のサイトへ
40/7 国連寄託図書館に指定 情報源のサイトへ
41 歴史に幕を下ろし閉店した。セレモニーでは閉店を惜しむ者が集まり貧食での思い出を偲んだ 情報源のサイトへ
41/1 調査研究室設置 情報源のサイトへ
41/6 理学部に中央図書室設置 情報源のサイトへ
42/8 工学部に中央図書室設置 情報源のサイトへ
44/1 理科大学開設 情報源のサイトへ
44/6 図書館創設(図書館主幹として理科大学教授の林鶴一が任命) 情報源のサイトへ
45/1 OECD寄託図書館に指定 情報源のサイトへ
45/4 医学専門部設置 情報源のサイトへ
45/10 狩野亨吉旧蔵書を購入(狩野文庫) 情報源のサイトへ
47/4 教養部分館を廃止し、本館に統合 情報源のサイトへ
47/5 医学部薬学科が薬学部となる 情報源のサイトへ
47/10 新営本館川内地区に竣工 情報源のサイトへ
49/4 農学部分館設置 情報源のサイトへ
53/4 工学分館設置 情報源のサイトへ
55/11 工学分館新館竣工 情報源のサイトへ
57/4 青葉山分館設置 情報源のサイトへ
58/9 EC資料センターに指定 情報源のサイトへ
59/1 医学分館新館竣工 情報源のサイトへ
60/10 青葉山分館新館竣工 情報源のサイトへ
61/12 電算機システム(TLINES)稼働開始 情報源のサイトへ
62/1 学術情報センター(NACSIS)と接続 情報源のサイトへ
62/11 本館2号館竣工 情報源のサイトへ

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